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2014年6月21日 杉田ゴルフ場アイアンコース

梅雨の中休みと云ったところでしょうか、ここのところ晴天が続いておりますが、このままいくとは

当然考え荒れませんが、アイアンコースは芝の状態も良く、次々と季節の花が彩りを加えています。


 やはりこの花は心が休まりますね メキシカンディエゴ  トロピカルな味を出しています
 これは萩の花です  8番の池に浮かぶ睡蓮の群生 ディエゴを背景に8番のグリーンに向かう 
8番ホールのグリーンです  8番の右サイドにディゴの群生が 



2014年4月27日 杉田ゴルフ場アイアンコース

4月も終盤に差し掛かり、桜もすべて若葉に変わりました。

今はつつじが満開を迎えて、新緑と上手くコントラストが出来ています。芝もすっかり緑になり、

訪れるゴルファーの数も多そうです。このゴールデンウイークは例年、来場者が少なく、

アイアンコースで練習する人には絶好の週間です。コースは特別のプログラムを造って、値ごろに

利用できるプランを提示しているようです。是非杉田ゴルフ場のHPをご確認ください。

 6番ホールのティーグラウンドから 3番のつつじ 
 8番の池の手前  8番の池に浮かぶ鴨 金魚の数も年々増えている 
3番ホールの右上です  運河をモーターボートが行く  漁船を追い抜くモーターボート 



2014年4月5日 杉田ゴルフ場アイアンコース

グリーンもフェアーウエイの芝も日に日に緑が色濃くなってきました。

杉田ゴルフ場アイアンコースでは櫻が若葉に変わりつつあります。6番、7番ホールの木蓮も開花し、

寒椿の赤い花と地面に落ちた花びらが印象的です。そして、昨年子ガモを沢山生んだ鴨のつがいが

今年も池に姿を見せて、出産の時を待っています。


 
 8番ホールの池です 8番の池の中、未だ動きは少ない  木蓮の開花 
 8番ティーグラウンド左下の木蓮  6番のグリーンをティーグラウンドから 櫻が満開 



2014年4月2日 杉田ゴルフ場アイアンコース

ここのところ気温が上がり、暖かい日が続きました。満を持して開花を待っていた桜の開花が始まりました。

杉田ゴルフ場アイアンコースでは河津櫻が若葉に変わり、グリーンに緑色が差し、一挙に八重桜の開花へと

時間が飛んだようです。コースには寒椿の赤い花と地面に落ちた花びらが印象的です。そして、

昨年コガモを沢山生んだ鴨のつがいが今年も池に姿を見せて、出産の時を待っています。

櫻は未だ3分から分咲です。今週末は最高かも?

 
 3番ホールバンカー脇の桜 1番グリーン左奥の桃  赤い花がひときわ目立つ 
 8番ティーグラウンド左下の木蓮  4番のグリーンをティーグラウンドから 4番のグリーン、大分緑が濃くなった 
4番左土手の桜  6番フェアーウエイ左サイドの桜  同じく 
白い櫻の花もある 6番のグイリーンでプレー中の女性  7番をグリーン方面から眺める 
これは桃の花   寒椿が地面に散って綺麗だ  これも寒椿




■2013年3月3日(日)のアイアンコースの風景です。

コースは今、梅や河津さくらが咲いています。コースは高い木が少なく、日当たりも良いので、

草花そして木花にとっては良い環境です。カラスやトンビという嬉しくない鳥も一杯飛んでいますが、可愛いの

代表はメジロでしょう。動きの速い鳥ですが、カメラに収めるには難しくありません。人に対する警戒心は

それほどでもなく、木下にしばらく待っていれば花を求めてやってきます。

 



2013年2月23日、杉田ゴルフ場の梅の木にメジロがやってきたことを確認しました。この鳥は、季節の鳥ではなく、 

ほぼ一年中、あちこちにいるようですが、景色が寂しくなって花が目立つ季節になると、例えば椿の花や

梅の花、さらには桜の花の季節には良く目立つようです。目のふちに白い毛が生えているのが特徴で、身体も

雀よりも小さいので、この時期に見かけると可愛らしく、いとおしくなる人も多いようです。

例年はさくら花の蜜を吸いに来る姿を認めたものですが、今年はそれよりも早く、姿を見かけ、こんなにも

沢山のショットを撮ることが出来ました。杉田ゴルフ場のアイアンコースにはこんな楽しみもあるのです。

 



◆2012年8月23日(木) 金沢八景洲崎の百日紅並木

             文庫の君ケ崎交差点から洲崎にぶつかり道を左手に取るとこの百日紅の並木が現れる。ピークは既に過ぎたかも

             知れないが、未だ当分は楽しめる。抜けるように澄み切った空と灼熱の太陽の下、鮮やかなピンク、赤、白の花を

          楽しませてくれる。この木は雑木の一種で、やせた土地でもよく育つので、街路樹や公園の樹には向いているようだ。

 



◆2012年8月17日(金)盆休みも最後の日、百日紅が満開です。

          今日は杉田ゴルフ場アイアンコースではなく能見台の自宅付近を撮影した。折しも百日紅(さるすべり)が今を盛りに咲き誇り、

           中には天を突く勢いで空に伸びている高い木もある。子供の頃、木の幹の表面がつるつるで木登りの上手い猿でも滑って

           登れないだろうというところからこの名前を覚えたが、「百日紅」と書くと知ったのはずーっと後の事。百日ほどの長い間、花を

           付けているということからこう書くらしい。この花を見ると正に真夏のイメージである。
 
見事に咲いた鮮やかな
朱の色をした花房 
公園や街路樹に多く
使われている。泉区の
環状4号沿いには赤・
白・ピンクの並木が見ごろ
です。 
ピンク色の花もなかなか
可愛らしい 
朝の空に高くそびえる
真っ赤な花が夏を
彩る 

マンション前で道路に
寝そべって腹を冷やす
老犬とおばちゃんに会う 
犬は10歳。この頃の犬は
12・13歳ぐらいは
生きるそうで、これも
長寿化の一つか
 アブラゼミが終わって
羽の透明なセミが
増えてきた。従って
聞こえるセミの鳴き声にも
変化が見える晩夏
涼しい朝の木陰、桜の樹の
樹液を吸って過ぎゆく
一瞬の命を育む 
 暑苦しいようで暑苦しくない
百日紅の赤



 2012年8月4日 杉田アイアンコースそぞろ歩き

   杉田ゴルフ場に付属する9ホールのアイアンコースだが、実際はアプローチウエッジ、サンドウエッジ1本とパターで
回れる。実に最近は良く手入れされており、問題はただ一つ、プレーヤーのマナーが最低だということ。
バンカーは足跡だらけ、フェアーウエイのディポットもケアーがされていない。コース側もこの点は
あまり関心がないようで、コースメンテのスタッフの人に任せきりである。初心者が多いので、特に
マナーの啓発を厳しくやって欲しいのだが。

 
杉田のアイアンコースには
二本のディエゴの木があります。
一本はアメリカ、もう一つはメキシコ
です。
 
これはアメリカディエゴの花です。
アップすると実にトロピカルな味が
あります。 
 少し虫にやられていますが、7月の後半
から白やピンクの花を
咲かせてくれる芙蓉。日本的な
花ですね。
 9番の垣根沿いに萩の
木があります。気が付かれる方は
少ないかもしれませんが、
実に可憐な花です。
 8番の池に遊ぶ鴨のつがい。ひなが
7羽ほど孵ったとか、。カラスや猫が
狙っているとか聞くが、
いまだ子供にはお目に掛かったことが
ない。
8番の池では睡蓮の花が
眼を愉しませてくれる。つぼみも
一杯来ていて、長期間咲いている
。睡蓮の花を見る余裕はないかも。
5番ホールの林から6番ホール
のグリーンを見たところ
 
これも6番ホールのグリーン
を見たところ。
 


 
 ☆2012年5月4日(金)野島公園、伊藤博文公の別邸を訪問

 明治の元勲のひとり伊藤博文公の別邸が野島公園にあったことはよく知られているが、この正月にそこが牡丹園でもある

 ことを知り、丁度今の時期は牡丹が咲いているのではないかと思い、モノレールに乗って出かけてみた。以下はその報告

 である。訪れるには丁度いい季節。抹茶を頂きながら牡丹を愛で、八景島を眺めるのも一興かなとお勧めします。

   伊藤公の別邸。隣接して
牡丹園がある。金沢区の花は
牡丹との事。
八景から一つ目の駅野島公園駅を降りると運河が待っていた。  その向こうには八景島シーパラダイスが見える。今日は家族連れで大賑わいのはずだ
 伊藤公の別邸のとなりは潮干狩りの家族連れで賑っていた  明治憲法の起草の舞台となったとされる伊藤博文公の別邸。今は市が管理している。
 玄関脇には受付と事務所がある。裸足は厳禁である。花瓶には牡丹の花が活けて在った。  大広間の床の間の風景。田舎(実家)の床の間を思い出す。  伊藤博文公の書簡が屏風にして陳列されている。  かやぶき屋根の屋根下を写してみた。
 併設された牡丹園では丁度、扶桑司(ふようつかさ)の白い花が旬を迎えている。  聴けば、金沢区は牡丹に縁がある土地柄だそうで、区の花も牡丹と云うことだそうだ。
 これは「新七福神」という牡丹の品種。鮮やかな赤色が印象的。  富岡西公園の牡丹と同じ管理会社の人たちがお世話をされているそうだ。牡丹は潮に弱く、強風で海の水が飛んでくるこの庭は最悪の条件とか。



 ★4月13日(金) 暇を見て金沢文庫の称名寺に参拝

  昨年もこの時期にこのお寺に来て劇的な一期一会を経験した。お会いした方が、お手紙に寄せられた古今集の歌が

  右下の歌である。ご主人が闘病中で、桜を見せてあげようと奥様が連れてこられて、お二人のツーショットを撮って

  上げたのが御縁で、このトピックスの最初の方に掲載された経緯があった。あれから一年、二度とお会いしていないが、

  快癒されただろうか。「命の有難さ、生きていることの嬉しさ」そして「来年は見れるだろうか」という心情なのだろうと

  思い浮べたことを思い出している。その日は4月15日。桜は満開だった。そうすると今年の方が開花は早かったようだ。

  そして今年も一人のご婦人に声を掛けられ、シャッターを。やはりお近くにお住いのSさん。こちらは全身から元気が

  溢れ出ていた。簡単なアルバムを作って差上げた。金沢文庫では「八景の今と昔」という展示会をやっていた。コレクター

  が集められた縁の品々が展示してある。
  
 
 このご婦人はチューリップ屋敷を
撮影していると、シャッターを押してくださいと
頼まれた方。

谷津町にお住まいの白井さんとお聞きした。

アルバムを作って差し上げることにした。
 



 
 ◆2012/4/8(日)続・杉田のアイアンコースに春が来た

  土曜日は関東学院の公開講座が始まったので、早朝6時半から杉田へ。熱心なゴルフ仲間と、旧交を温めあった。

 翌日曜日、これまでの天気のツケを取り戻すかのような快晴と微風にゴルフ場への来場者も多い。ようやくその気に

 なったゴルファーも多いようだ。一週間前とコースはますます春の色を濃くしている。ソメイヨシノは三部から五分咲き。

 今週が最高に桜の開花が楽しめるタイミングとなりそうだ。
 


 
 ◆2012/4/1(日)杉田のアイアンコースに春が来た

  昨日と打って変わった日曜日朝、カメラを持ってアイアンコースへ出てみた。コースは管理の皆さんの早朝よりの清掃で

 昨日の暴風雨の跡形は微塵も残っていない。冬の間荒らされたFWも目土が処理されて芝の青い新芽があちこちに

 見られる。パツティンググリーンももう緑に変わりつつある。彼岸桜が峠を越え、冬の名残の寒椿の赤い花が良く目立つ。

 野鳥がツバキや桜の花をついばんでいる。鳥にとってもこれからが春なのだろう。草も木も昆虫もみんな動き出す。

 後、一週間でコースは桜の花の満開を迎えます。

   



 
 ◆2012/3/31(土)能見台に春の訪れ

  今日は気圧の影響で早朝から南風が強く、まるで台風のような風や雨の一日になった。早朝の仕事に出かける前、

  カメラを片手に散歩。幾つかの春の訪れを撮影してきた。梅が終わり、彼岸桜も終わり、殺風景だったこぶしの木に

  一斉に白い花が咲きだした。お目当ての富岡西中央公園のこぶしの大木には未だ花は来ていなかったが、街路樹や

  家の庭先にある拳には白い花が満開である。それと少し遅れ、紫木蓮が開きだした。この写真は隣のマンションの

  敷地内にある紫木蓮である。そしてその先の保存林はすっかり木々の葉っぱが落ち、幹だけが露になり、そのてっぺん

  には大型の鳥の巣が二つばかり現れた。


 
◆2012年1月1日(日) 新しい年が始まりました
  
  毎年元旦には近くの海岸へ初日の出を撮りに行くのだが、今年は曇りで拝めそうにないことから、ゆっくりと起きて、
 これも恒例になった金沢文庫から八景のお寺巡りと参拝に行くことにした。従って、金沢文庫で電車を降りて、
 なだらかな坂道を先ず称名寺に向かった。以前、伊勢神宮へ出かけた時に朝熊岳の金剛證寺という寺に立ち寄った
 ことがあるが、ここで全く同じような庭の造りを見たことがある。丸い池があって赤い太鼓橋が渡っていた。多分、
 同時代に建てられたお寺なのだろう。ちなみに金剛證寺は伊勢神宮の東に位置し、神宮の鬼門を守る寺と云われ
 、重厚な雰囲気と大小の塔婆が林立する様を見て驚いたことがある。

  思えば昨年四月、ここで坂間さんという近くにお住いのご夫婦と写真撮影が縁でお知り合いになった。ご主人が
 病んでおられて、ご夫婦で携帯電話のカメラで写真を撮っておられたが、こころもとないので、撮影を申し出たのが
 御縁であった。其の時の詳細はこのページの下方に掲載されている。見事快癒されただろうかと、そのことが気に
 なった。

  山門を八景方面に下って龍華寺という昨年も立ち寄ったお寺に立ち寄った。ここも古刹で県の文化財が沢山あり、
 檀家も多く、立派な管理をされているお寺であるが、今年は辰年、名前に龍が付くこのお寺さんは輝いて見えた。
 ここの最大の売りは参拝者に無料で配られる甘酒である。量はカップの底に数滴の量だが美味だ。称名寺の参道
 の300円は法外な価格である。

  そこから洲崎に出て、左折し途中バーミヤンによって昼食、さらに野島方面へ向かう。実は近くに住んでいても
 一度も行ったことがなく、脇を車で通るだけだったので、一度行ってみようと思った。初日の出を撮るなら野島の
 展望台という人もいるくらいで、興味はあった。先ず、周辺道路を研修センターから歩き、島を一周し、伊藤博文公の
 別邸脇の坂道から頂上へ。立派な展望台が建っていて、訪れる人も結構いる。頂上からは日産の追浜工場が
 一望に見渡せる。テストコースももちろん眼下にある。

  下って、伊藤博文公の金沢別邸を訪ねた。残念ながら正月で4日から公開されるという。明治憲法の起草に大変
 ゆかりのある建物と云うことで今は市の所有になり、手が加えられ保存し、一般公開されている。土日には抹茶の
 サービスもあるそうだ。是非、開いているときに来てみたい。隣の牡丹園にも興味あり。

  八景駅で地震に遭いました。今年もまた地震で始まるのかなと一瞬、身をすくめたが、電車は5分ほど停まった
 だけで、動き出しました。この程度にして頂きたいものですね。今年は。




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